≫グリーン購入法 電子計算機器の判断基準と配慮事項
PCはグリーン購入法の特定調達品目に「電子計算機器」として指定されています。
| 判断基準 |
・エネルギー消費効率が基準値を上回らないこと
・特定の化学物質(鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、PBB、PBDE)は、含有率基準値を超えないこと。 |
| 配慮項目 |
・使用済み製品の回収・再使用・再生利用
・製品の長寿命化、部品の再使用、素材再生利用への設計上の工夫
・再生プラスチックまたは再使用部品への配慮
・包装材の再生利用、廃棄時の負荷低減への配慮 |
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東芝PCは、グリーン購入法に対応した製品を積極的に開発・提供しています。
また、グリーン購入ネットワークに参加し、グリーン購入を促進するとともに、商品選択のためのデータベースへの情報登録など、積極的にグリーン購入への情報提供をしていきます。
環境に配慮した東芝PCのリストをこちらでご覧になれます。 |
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