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dynabook WXイメージ
dynabook WXイメージ
dynabook WXイメージ:富士写真フイルム「デジタルカメラFinePix F450」オープン価格* *オープン価格の製品には本体希望小売価格は定めておりません。※画面はハメコミ合成です。
 
ワイド画面が活きる充実機能
「5メディア完全対応」5つのDVD記録メディアを使い分けできるので安心!DVDスーパーマルチドライブ<バッファアンダーランエラー防止機能付>
imageWXに録りためた映像を編集した後は、PCに入れておくだけでなく、DVD-RAM、DVD-R/-RW、DVD+R/+RWの5つのDVD記録メディアに対応したDVDスーパーマルチドライブで高画質のままデジタル保存。繰り返し書き換え可能なDVD-RAMディスクなら、録りためた映像を思いのまま記録したり、消したりできます。
詳しくはこちらをご覧ください。
 
「ダイレクト記録」デジタルビデオカメラからDVDディスクに直接ダビング!DVDダイレクトレコーディング
i.LINKに接続したデジタルビデオカメラの映像は、これまでのようにハードディスクに取り込むことなく、DVD編集・記録ソフト「InterVideo WinDVD Creator 2 Platinum for TOSHIBA」でダイレクトにDVDディスクにダビングが可能です。ダビング時間が大幅に節約できます。
※DVDレコーダとしてご使用になる際には、HDDに録りだめすることなく、こまめにDVDディスクにダビングすることをおすすめします。
詳しくはこちらをご覧ください。
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6つのメモリカードに対応、ブリッジメディアスロット
ブリッジメディアスロットとメモリーカードデジタルカメラや携帯電話で撮った写真データをPCに取り込むには、さまざまなメモリーカードメディアに対応の「ブリッジメディアスロット」が便利です。SDカード、メモリースティック、メモリースティックPRO、xD-ピクチャーカード、スマートメディア、マルチメディアカードに対応しています。
メモリカード
 
写真編集を楽しむ『FinePixViewer Lite for TOSHIBA』
「FinePixViewer Lite for TOSHIBA」は、取り込んだデジタル写真を開いてさまざまな編集をほどこせます。画像の切り抜きや画像の向きを変える、画質を調整する(明るさ、色合い、セピア/白黒、クッキリ/ぼかしの加工)、赤目を修正するなどの調整のほか、文字を入れたりする編集も可能です。また、インターネットを使ってデジカメプリントの注文をすることができます。
「デジカメプリント無料体験注文 !!」  10枚までプリント代がサービスになります。
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デジタルビデオカメラと直接つながるi.LINK(IEEE1394)コネクタ
i.LINK(IEEE1394)コネクタは、外部機器と高速にアクセスができるデータ転送方式。デジタルビデオカメラのDV端子と接続すれば、ムービーをスピーディにPCに読み込んで、エフェクトを加えたりなどの編集をおこなうことができます。
 
映像データもしっかり保存できる大容量60GBハードディスク
デジタル映像の保存にも充分な大容量60GBハードディスクを搭載しています。i.LINK(IEEE1394)コネクタからデジタルビデオカメラの映像を取り込んで、ビデオ編集をおこなったり、デジタルカメラや携帯から画像データを取り込んだりするときにも便利です。またデジタルミュージックのライブラリ作成にも安心して使えます。
 
CPUパフォーマンスを引き出す高速メモリ 最大2GB/PC2700対応256MBメモリ
高速なPC2700対応メモリを搭載していますから、アプリケーション処理が効率的におこなえ、CPUパフォーマンスの向上に貢献します。標準で256MBを搭載し、最大で2GBまでの拡張が可能*。複数のアプリケーションを起動しての作業も快適です。
*あらかじめ1スロットに256MBのメモリが装着されています。2GBに拡張するためには、あらかじめ装着されている256MBのメモリを取り外し、1GBのメモリを2枚装着してください。取り付けることのできるメモリ容量は、2つのスロットを合わせて最大2GBまでです。
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多彩な周辺機器とつながるUSB2.0コネクタ×3
高速転送が可能なUSB2.0を3ポート搭載。周辺機器とも高速なデータ転送が可能です。
 
指一本でサッとアプリケーションを起動『パッドタッチ(TM)』
タッチパッドの四隅の1カ所を長押しすると、操作パネルが画面に表示され、設定したフォルダの内容が一目瞭然。探したいファイルやアプリケーションのショートカットをすぐに見つけることができるので、確認や起動がスムーズです。また、四隅のメニュー設定も使いやすいメニューに変更することが可能です。
パッドタッチ(TM)
※ご購入時の設定です。
 
■ブロードバンド対応LANコネクタ*&世界61地域対応モデム* ■ Microsoft(R) Office Personal Edition 2003(SP1適用済み) ■Intel(R) Celeron(R) プロセッサ動作周波数2.70GHz
*対応地域についてはこちらをご覧ください。
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DVDスーパーマルチドライブに関するご注意
MPEG映像にはさまざまなフォーマットがあり、場合によっては、再生やDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD+R、DVD+RWへの保存ができないことがあります。
作成したDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD+R、DVD+RWのすべての動作を保証するものではありません。一部の機器では再生/編集できない場合があります。
2.6GB、5.2GBのDVD-RAMメディアへの書き込みはできません。
カートリッジから取り出せないメディアは使用できません。
DVD-RW、DVD+RWはデータの書き換えが可能です。使用済みのDVD-RW、DVD+RWに書き込みをおこなうときにはDVD-RW、DVD+RWの消去をおこなってください。消去をおこなうと、DVD-RW、DVD+RWに保存されていた情報はすべて消去されますので、内容を充分に確認してから消去をおこなうように注意してください。
DVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD+RW、DVD+Rへの書き込みでは、ファイルの管理領域なども必要になるため、メディアに記載された容量分のデータを書き込めない場合があります。
市販のDVD-Rには業務用メディア(for Authoring)と一般用メディア(for General)があります。業務用メディアはPCのドライブでは書き込みすることができません。一般メディア(for General)を使用してください。
市販のDVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD+RW、DVD+Rには「for Data」「for Video」の2種類があります。映像を保存する場合や家庭用DVDレコーダとの互換性を重視する場合は、「for Video」を使用してください。
バッテリ駆動中に書き込みをおこなうと、バッテリの消耗などによって、書き込みに失敗するおそれがあります。必ずACアダプタを接続してください。
CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAMに書き込みをおこなうとき、電源切断、ドライブへのショック、記憶メディアの状態などによっては処理が正常におこなえずエラーとなる場合があります。
DVDの記録は半永久的な保証をするものではありません。
製品に搭載されている書き込み用ソフトウェア以外は動作保証しません。
「推奨メディア」についてはこちらをご覧ください。
「動画編集に関するご注意」についてはこちらをご覧ください。
[著作権に関するご注意]についてはこちらをご覧ください。
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