2003年 4月 22日
■動作確認機種一覧
※本ページに記載されている内容は予告無く変更する場合があります。ご了承ください。
※お客様が作成されたデータは、Windows XP Service Packを適用する前にバックアップを とる事を推奨いたします。
東芝は、プレインストールされているWindows XPに適用するService Packのサポートを行っています。
【共通注意事項】
| ※ |
Windows XP Service Pack適用後の初回起動時のみ、Event Viewerに次のようなエラーが表示されることがありますが、動作に問題はありません。
「ボリューム’HarddiskVolume1上のファイル'xxxxxx'を処理中にシステムの復元フィルタに予期しないエラー'0xC0000056'が発生しましたボリュームの監視を停止します’」 |
【機種別注意事項】
下記表にある注意事項をご覧ください。
なお、機種名の後ろに(※)が付いている機種はご購入時よりWindowsXP Service Pack1が適用されております。
A4ノートパソコン A4スリムパソコン B5スリムパソコン ミニノートパソコン スリムPC デスクトップパソコン
|
対応状況 |
注意事項 |
TECRA 8100 TE75P/4C8,4C5,4C2 |
○ |
|
Satellite 6000 SA113P/5モデル |
○ |
※8 ※9 |
Satellite 4600 SA100P/5モデル |
○ |
※1 |
Satellite 4600 SA65C/4モデル,SA80P/4モデル |
○ |
※1 |
Satellite 4380 SA75P/5C8,5C2,5CA,5CB |
○ |
|
Satellite 4360 SA70P/4C8,4C2,4CA,4CB |
○ |
|
Satellite 4360 SA70P/5C8,5CA,5C5,5CD,5C2,5CB |
○ |
|
Satellite 4340 SA65P/4C8,4C2,4CA,4CB |
○ |
|
Satellite 4320 P60/4L8,4L5,4L2 |
○ |
|
Satellite 4260 P45/4L8,4L5,4L2,3C8,3L8,3L5,3L2 |
○ |
|
Satellite 2270 |
○ |
|
Satellite 2250 SA60C/4C2,4CB,2C2,4CB,DC2,DCB |
○ |
|
Satellite 2210 SA50C/4C8,4CA,4C5,4CD,4C2,4CB,2C8,
2CA,2C5,2CD,2C2,2CB,DC8,DCA,DC5,DCD,DC2,DCB |
○ |
|
Satellite 1850 |
○ |
※1 ※8 ※9 |
Satellite 1800 SA100P, SA80C, SA10AP, SA95C |
○
|
|
Satellite 1800 SA75P, SA70C |
○ |
|
| DynaBook E6/515CME,415CME(※) |
○ |
※10 |
| DynaBook E5/511CME,411CME |
○ |
※8 ※9 ※10 |
| DynaBook G6/U22PDEW,U18PDEW,X18PDE,X18PME(※) |
○ |
※10 |
| DynaBook G6C/X18PME,X18CME(※) |
○ |
※10 |
| DynaBook G5/X16PME,X14PME |
○ |
※1 ※8 ※9 ※10 |
| DynaBook G4/U17PME |
○ |
※1 ※8 ※9 ※10 |
| DynaBook G4/510PME |
○ |
※1 ※4 ※8 ※9 ※10 |
| DynaBook G3/510PME |
○ |
※1 ※4 ※8 ※9 ※10 |
| DynaBook P5/S24PME |
○ |
※8 ※9 ※10 |
| DynaBook P5/522PME |
○ |
※8 ※9 ※10 |
| DynaBook T5/X16PME |
○ |
※1 ※7 ※8 ※9 ※10 |
| DynaBook T6/518CDE,518CME(※) |
○ |
※10 |
| DynaBook T5/512CME,412CME |
○ |
※7 ※8 ※9 ※10 |
| DynaBook T4/410PME,495CME,495CCE |
○ |
※8 ※9 ※10 |
| DynaBook T3/410PME,480CME |
○ |
※8 ※9 |
DynaBook T2/485PMC,485PRC,470CCC |
○ |
|
DynaBook T1/460CRC,460CCC |
○ |
|
| DynaBook V5/410PMEW,410PME,410CME |
○ |
※1 ※2 ※7 ※8 ※9 ※10 ※11 |
| DynaBook V4/493PMHW |
○ |
※1 ※2 ※8 ※9 ※11 |
DynaBook V2/470CRC,470PMC |
○ |
※1 |
DynaBook V1/465CRC,470PMC |
○ |
※1 |
DynaBook A2/470CMC,580PMC,X85PMC,X10PMC |
○ |
|
DynaBook A1/465CMC,570PMC,X85PMC,X10PMC |
○ |
|
|
○ |
|
DynaBook DB65P/4MC,4RC |
○ |
|
DynaBook DB65P/4RA |
○ |
|
DynaBook DB65C/4RC |
○ |
|
DynaBook DB60P/4RA2,4DA2 |
○ |
|
DynaBook DB60P/4DA,4RA |
○ |
|
DynaBook DB60C/2CC |
○ |
|
DynaBook DB55C/2CC,2CM |
○ |
|
DynaBook DB50C/2DA,2CA,DC8 |
○ |
|
DynaBook DB50C/SCA |
○ |
|
DynaBook 2710 P50/4DA,4CA |
○ |
|
DynaBook 2650 C46/4DA,4CA,2CA |
○ |
|
DynaBook DB60C/4RA |
○ |
|
DynaBook DB55C/4DA,4CA |
○ |
|
|
対応状況 |
注意事項 |
DynaBook SS 7200e DS60P/3N8,3N5,3N2 |
○ |
|
|
対応状況 |
注意事項 |
| DynaBook SS S5/280PNKW,PNLN |
○ |
※3 ※5 ※6 ※8 ※9 |
| DynaBook SS S4/275PNHW |
○ |
※8 ※9 |
DynaBook SS S1/170PNMR,170PN2R |
○ |
※1 ※6 |
| DynaBook SS M3/275PRH,260CRE |
○ |
※8 ※9 |
DynaBook SS N1/260CCMN,260CCME |
○ |
|
DynaBook SS N1/160CC8T |
○ |
|
DynaBook SS DS60P/1NMR,1N8M |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS DS50C/1NMR,1N8M |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 4000 DS75P/2 |
○ |
※8 ※9 |
DynaBook SS 4000 DS60C/2 |
○ |
※8 ※9 |
DynaBook SS 3490 DS70P/1N8T,1N2T |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 3480 DS60P/1N2T,1N8T |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 3480 DS60P/1N8L,1N5L,1N2L |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 3470 DS60C/1N8T,1N2T |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 3430 DS50C/1N2T,1N8T |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 3430 DS50C/1N8L,1N5L,1N2L |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS DS50C/1CCR,1CA |
○ |
|
DynaBook SS 3440 P50/1A8,1J2,1J8,1J5 |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 3410 C40/1A8,1J2,1J8,1J5 |
○ |
※1 ※6 |
DynaBook SS 2000 DS80P/2 |
○ |
※3 ※5 ※6 ※8 ※9 |
DynaBook SS 2000 DS75P/2 |
○ |
※8 ※9 |
|
対応状況 |
注意事項 |
| Libretto L5/080TNKW,080TNLN |
○ |
※8 ※9 ※11 |
Libretto L3/060TN2L |
○ |
※8 ※9 |
Libretto L2/060TNML,060TN2L |
○ |
|
Libretto L1/060TNCM,060TNMM |
○ |
|
|
対応状況 |
注意事項 |
DynaTop 2520 |
○ |
|
DynaTop 2010 |
○ |
|
|
対応状況 |
注意事項 |
EQUIUM 9000 |
○ |
|
EQUIUM 6010 |
○ |
|
EQUIUM 5070 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM 5060 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM 5050 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM 5040 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM 5030 |
○ |
|
EQUIUM 5020 |
○ |
|
EQUIUM 5010 |
○ |
|
EQUIUM S5030 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM S5020 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM S5010 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM S5000 |
○ |
|
EQUIUM 3140 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM 3130 |
○ |
※8 ※9 |
EQUIUM 3120 |
○ |
|
EQUIUM 3110 |
○ |
|
EQUIUM 3100 |
○ |
|
|
| Windows XP Service Pack適用時の注意事項です。 |
|
|
サウンド機能が使用できなくなる |
| ■現象 |
| |
Service Pack適用後、サウンド機能が使用できない。 |
| ■回避策 |
YAMAHAサウンドドライバをアップデートします。モジュールと詳細はこちらをご覧ください。
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|
モデムが動作しなくなる |
| ■現象 |
| |
Service Pack適用後、モデムが使用できない。 |
| ■回避策 |
YAMAHAサウンドドライバをアップデートします(YAMAHAサウンドドライバのサブデバイスとしてモデムがあるため)。モジュールと詳細はこちらをご覧ください。
注意事項※1でサウンドドライバをアップデートしていた場合、ここでのアップデートは不要です。
|
|
一部のファイルが更新されない |
| ■現象 |
|
USB2.0をもつWindows XPプレインストール機種に Service Packを適用すると、以下のファイルが更新されない。
・usbehci.sys
・hccoin.dll |
| ■回避策 |
以下の手順でデバイスマネージャからドライバの更新をしてください。
- [スタート]ボタンから[マイコンピュータ]を右クリックし、[プロパティ]をクリックします。
- [ハードウェア]タブをクリックし、[テバイスマネージャ]ボタンをクリックします。
- 「USB(Universal Serial Bus)コントローラ」をダブルクリックします。
- 「NEC PCI to USB Enhanced Host Controller B1」を右クリックし、[ドライバの更新]をクリックします。
- 「ハードウェアの更新ウィザードの開始」で「ソフトウェアを自動的にインストールする(推奨)」を選択して、[次へ]ボタンをクリックします。ファイルコピーが始まります。
- 「ハードウェアの更新ウィザードの完了」画面で[完了]ボタンをクリックします。
- 「今コンピュータを再起動しますか?」のメッセージには[はい]ボタンをクリックします。
|
|
Windows XP Professionalアップグレード中の最初の再起動時に、Windows ロゴ画面から先に進まない |
| ■現象 |
| |
アップグレード中の最初の再起動時に、Windows ロゴ画面から先に進まない。ロゴ下のインジケータがずっと動いている状態で停滞してしまう。 |
| ■回避策 |
アップグレードする前の場合と、アップグレード中に現象が発生した場合があります。
【アップグレードする前の場合】
Smart Mediaドライバ(Version 1.1.1.130 )を更新してから、Windows XP Professionalへアップグレードしてください。
Smart Mediaドライバ(Version 1.1.1.130 )のダウンロードと適用手順はこちらへ。
【アップグレード中に現象が発生した場合】
以下の操作を行ってください。
- この現象が発生した場合、4秒間電源ボタンを押してマシンの電源を落とします。
- 電源ボタンを押して、表示されたOS選択画面から「Microsoft Windows XP Home Edition」を5秒以内に選択します。Windows XP Home Editionが立ち上がります。
- デバイスマネージャ画面を表示させます。
[スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル]→[パフォーマンスとメンテナンス]→[システム]をダブルクリックし、システムプロパティを表示させます。[ハードウェア]タブにある[デバイスマネージャ]ボタンをクリックします。
- "IDE ATA/ATAPI Controller"の下の"Toshiba PCI-0804 SmartMedia Host Controller"をマウスの右ボタンで選択し、表示されたリストから"無効"を選択します。
- マシンをシャットダウンし、再度電源を入れ、表示されたOS選択画面から「Microsoft Windows XP Home Edition」を5秒以内に選択します。Windows XP Home Editionが立ち上げます。
- Windows XP ProfessionalのCD-ROMを出し入れし、アップグレードを再度最初から実施します。
- セットアップが終了した後、3.、4.の手順で、"Toshiba PCI-0804 SmartMedia Host Controller"を"有効"にします。
また、Smart Mediaドライバ(Version 1.1.1.130 )もあわせて更新してください。
Smart Mediaドライバ(Version 1.1.1.130 )のダウンロードと適用手順はこちらへ。
|
|
Windows XPパッケージを新規インストールした状態でService Packを適用した場合 |
| ■現象 |
| |
USB2.0をもつ機種において、Windows XPパッケージを新規インストールした状態でService Packを適用した場合、USB2.0コントローラが認識されない。
|
| ■回避策 |
以下の手順でデバイスマネージャから[ドライバの再インストール]を行ってください。
- [スタート]ボタンから[マイコンピュータ]を右クリックし、[プロパティ]をクリックします。
- [ハードウェア]タブをクリックし、[テバイスマネージャ]ボタンをクリックします。
- 「その他のデバイス」の下の[ユニバーサルシリアルバス(USB)コントローラ]をダブルクリックし、[全般]タブから[ドライバの再インストール]ボタンをクリックします。
- 「ハードウェアの更新ウィザードの開始」画面では、「ソフトウェアを自動的にインストールする(推奨)」を選択して[次へ]ボタンをクリックします。
- 「ハードウェアの更新ウィザードの完了」画面では[完了]ボタンをクリックします。
- ひとつ前の画面に戻るので[閉じる]ボタンをクリックし、デバイスマネージャを終了します。
- システムのプロパティを[OK]ボタンをクリックして終了します。
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東芝製外付け24倍速CD-ROMドライブ(PA2673UJ)でWindows XPのインストールCDから起動できない |
| ■現象 |
| |
東芝製外付け24倍速CD-ROMドライブ(PA2673UJ)を使用した時、Windows XPのインストールCDから起動(ブート)ができない。 |
| ■回避策 |
CD-ROMドライブの蓋を開けたところにある、動作スイッチモードを「Lo」に設定してからセットアップしてください。セットアップ終了後は、動作スイッチモードを[Normal]に戻してください。
詳細はこちらへ。
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プレインストール「家庭の医学」の一部のページでリンクが正常動作しない |
| ■現象 |
| |
Service Pack適用後、[索引]ページ内の[数字]ページで、項目をクリックしても対象のページへリンクしない。 |
| ■回避策 |
下記ホームページから修正プログラムをダウンロードしてください。
http://book.jiji.com/igaku/index.htm
(ホームページ内の左側にある[Windows XP SP1をお使いのお客様へ]をクリックしてください。)
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CDやDVD(※)を挿入しても自動起動(AUTORUN)しない |
| ■現象 |
| |
「Norton AntiVirus」をセットアップしている場合、CDやDVD(※)を挿入しても自動起動(AUTORUN)しない場合がある。 |
| ■回避策 |
CDやDVD(※)を取り出してから、再度挿入してください。
それでも自動起動(AUTORUN)しない場合は、エクスプローラなどから手動で起動してください。
※DVDはマルチドライブモデルの場合です。
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|
[スタート]-[ヘルプとサポート]で、警告メッセージが表示される場合がある |
| ■現象 |
| |
「Norton AntiVirus」をセットアップしている場合、[スタート]-[ヘルプとサポート]で、「警告:悪質なスクリプトを検出しました」という警告メッセージを表示する場合がある。例えば以下のリンクです。
・[サポートを得るか、またはWindows XPニュースグループで情報を探す]
・[役に立つ情報]の下にある文章中の[新しい接続ウィザードを開始し、]
・ツールバーの[サポート]ボタン |
| ■回避策 |
警告は誤検出なので問題ありません。[このスクリプトを認証する]を選択し、[OK]をクリックしてください。
この誤検出は、「Norton AntiVirus」の「LiveUpdate」で新しいウィルス定義ファイルに更新することにより修正されます。
【「LiveUpdate」によるウィルス定義の更新方法】
「LiveUpdate」は、インターネットに接続しています。
あらかじめインターネットに接続する設定を行ってから操作を開始してください。
- [スタート]-[すべてのプログラム]-[Norton AntiVirus]-[LiveUpdate-Norton AntiVirus]をクリックします。「LiveUpdate」画面が表示されます。
- [次へ]ボタンをクリックします。
画面の指示に従ってください。
|
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プレインストールの筆ぐるめ起動後にIMEツールバーが表示されない |
| ■現象 |
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筆ぐるめ起動時に[お知らせ]画面を開く設定になっている場合、IME言語ツールバーが表示されません(日本語入力がOFFの状態)。 |
| ■回避策 |
次のいずれかの方法を行ってください。
【方法1】
筆ぐるめ起動時の[お知らせ]画面にある「今後、このメッセージを表示しない」をチェックする。
※ここをチェックすると、以降は[お知らせ]画面が表示されなくなります。
【方法2】
キーボードから[Alt] キー + [漢字]キーを押して日本語入力をONにする。
なお、本問題を修正したアップデートプログラムは、取扱元の富士ソフトABC株式会社様のホームページからダウンロードしてください。
「筆ぐるめVer.9.0アップデートプログラム」のダウンロードはこちらから。
「筆ぐるめVer.10アップデートプログラム」のダウンロードはこちらから。
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Service Packが適用されたWindows XP Professionalパッケージでアップグレード中、Realtekエラーメッセージが表示される |
| ■現象 |
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アップグレード中、以下のエラーメッセージが表示され、先に進めなくなる。
「ディスクの挿入 -'Realtek RTL8139/810X Family Fast Ethernet NIC Driver Disk'のラベルの付いたCDをCD-ROMドライブ(d:)に挿入して[OK]をクリックしてください。フロッピディスクなど、別の場所からファイルをコピーする場合も[OK]をクリックしてください。」 |
| ■回避策 |
- アップグレード中、上記のエラーメッセージ表示された場合は、「キャンセル」ボタンを押してアップグレードを継続させます。3回表示されますが、すべて「キャンセル」ボタンを押し、アップグレードを継続させてください。
- アップグレード完了直後にも、1.のエラーメッセージが表示されますが、ここでも、「キャンセル」ボタンを押してください。
- 本体付属の「アプリケーションCD-ROM Disk1」にある"LANドライバ"をインストールしてください。 "LANドライバ"のインストール方法は、CD内のインストール手順を参照してください。
- システム再起動すれば完了です。
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