2002年10月15日更新
- インストールをはじめる前に大切なデータは、必ずバックアップを取ってください。
- インストールをはじまる前にリカバリCDを使用して出荷初期状態に戻しておく事を推奨いたします。
- 現在ご使用しているPC本体、アプリケーションおよび周辺機器がWindows XPでサポートされているかご確認ください。
Windows XP対応モジュールの適用、ドライバのアップデートが必要な場合やWindows XPでは動作保証されていないものもあります。詳細につきましては取扱元等にご確認ください。
- CD-ROMドライブが装着されていることをご確認ください。
- ハードディスクの空き容量をご確認ください。
Windows XPをインストールする場合に必要なハードディスク空き容量は、1.5GB以上が必要です。
但し、システム構成やインストールオプションにより、それ以上の空き容量を必要とする場合があります。
- 東芝ドライバCD for Windows XPにはWindows XP自体は含まれておりません。
別途Windows XP日本語版のCD-ROMが必要です。
- PCカード接続のCD-ROMドライブ(PA2673UJ)または、CD-R/RWドライブ(PACDR002)をご利用の場合、Windows XPインストール時には、このドライブをCardBusモードで利用することはできません。CardBusモードになっている場合はPCIC(16bit)モードに変更してください。変更方法については各ドライブ付属の説明書を参照ください。
- ノートブックをご使用の場合、インストール実行中は、必ずACアダプタを接続してください。
- ネットワークに接続されている場合は、以下の情報をネットワーク管理者に確認してください。
コンピュータ名、ドメイン名または、ワークグループ名、TCP/IPアドレス(DHCPサーバへ接続される場合は必要ありません。)
- 東芝製外付け24倍速CD-ROMドライブ(PA2673UJ)でWindows XPのインストールCDから起動してセットアップする場合、CD-ROMドライブの蓋を開けたところにある、動作スイッチモードを「Lo」に設定してください。セットアップ終了後は、動作スイッチモードを[Normal]に戻してください。詳細はこちらへ。
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