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Satellite T30 WindowsXP Pro SP2 アップグレードモジュール

更新日 2007.09.11
対応機種
対象OS Windows(R) XP SP2 Professional
カテゴリ アップグレードモジュール
バージョン -
ファイルサイズ -
 
※対応機種を必ずご確認ください。
説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項



内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 8.1.1.1001 1.73MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 6.14.10.4820 16.8MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5391 25.6MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
タッチパッドドライバ Ver 9.2.1 27.7MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 8.61.3.3 1.79MB 「LANドライバ」がインストールされます。  
Atheros無線LAN ドライバ Ver 5.3.0.35 4.53MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
Atheros無線LANユーティリティ Ver 5.2.0.125 11.3MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール Ver 1.1.0.0 6.02MB 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
TOSHIBA Common Modules Ver 1.00.01 3.34MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.4 9.68MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
東芝省電力 Ver 7.03.07.I 7.00MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 1.00.03 3.87MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.24c 1.83MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
TOSHIBA Hotkey Utility Ver 1.00.01 2.46MB [Fn]キーを使った特殊機能キーを使うためのユーティリティです。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
TOSHIBA Management Console Ver 3.5(3.5.6) 6.58MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。Windows XP Professionalモデルのみ
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 1.00.01 2.53MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
ConfigFree Ver 5.90.07 22.0MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。  
TOSHIBA Disc Creator Ver 2.0.0.8 7.62MB 「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。  
TOSHIBA Direct Disc Writer Ver 1.1.0.0 1.79MB 「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。  
TOSHIBA Recovery Disc Creator
(DVD-ROM&CD-R/RWドライブ用)
Ver 1.0.0.6b 3.72MB 「リカバリディスク作成ツール」は、システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDが作成され、CD書き込み機能のみあるモデルの場合は、リカバリCDが作成されます。 DVD-ROM&CD-R/RWドライブモデルのみ
TOSHIBA Recovery Disc Creator
(DVDスーパーマルチドライブ用)
Ver 1.0.0.6b 3.72MB 「リカバリディスク作成ツール」は、システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDが作成され、CD書き込み機能のみあるモデルの場合は、リカバリCDが作成されます。 DVDスーパーマルチドライブモデルのみ



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 8.1.1.1001

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3csux.exe (1.73MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.14.10.4820

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3dspx1.exe (8.76MB)
sat3dspx2.exe (8.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5391

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3sndx1.exe (7.33MB)
sat3sndx2.exe (9.40MB)
sat3sndx3.exe (8.91MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 9.2.1

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tpdx1.exe (7.18MB)
sat3tpdx2.exe (6.11MB)
sat3tpdx3.exe (7.44MB)
sat3tpdx4.exe (6.97MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 8.61.3.3

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3lanx.exe (1.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「SetupYukonWin_5X6E.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.3.0.35

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    ※Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3wlx.exe (4.53MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 5.2.0.125

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    ※Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3wux.exe (11.3MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\wu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「wu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.0.0

(2) 説明

    「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。

(3) 注意事項

    ※IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3ieeex.exe (6.02MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\IEEE」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「IEEE」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.01

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tcmx.exe (3.34MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tcommon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tcommon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

一覧に戻る


東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.4

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3pcdx.exe (9.68MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.03.07.I

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tpsx.exe (7.00MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.03

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tsux.exe (3.87MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.24c

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3svx.exe (1.83MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.01

(2) 説明

    [Fn]キーを使った特殊機能キーを使うためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3thkx.exe (2.46MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Hotkey Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 3.5(3.5.6)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) 注意事項

    ※Windows XP Professionalモデルのみ
    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。
    使用方法/注意事項については、下記モジュールを解凍後に「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルを参照してください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3mcx.exe (6.58MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.01

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tedx.exe (2.53MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.90.07

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) 注意事項

    本モジュールをインストールする前に、「TOSHIBA Common Modules」をインストールしてください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3cfx1.exe (11.1MB)
sat3cfx2.exe (6.68MB)
sat3cfx3.exe (4.23MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。スクリーンセーバーの変更は、[画面のプロパティ]の[スクリーンセーバー]タブで、「スクリーンセーバー」を「ConfigFree (Demo)」に選択してください。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tosx.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tscreen」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝オリジナルスクリーンセーバー」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tscreen」フォルダの順に開きます。)
  4. 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
    cfdemo.exe
    cfdemo.scr
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。

    以上で作業は終了です。

(5) スクリーンセーバーの設定

  1. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
    ([画面]アイコンが表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
  3. 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
  4. ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択してださい。
  5. 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.8

(2) 説明

    「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tdcx.exe (7.62MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Direct Disc Writer

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.0.0

(2) 説明

    「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

sat3tdwx.exe (1.79MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tddw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Direct Disc Writer」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tddw」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDDWSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Recovery Disc Creator(DVD-ROM&CD-R/RWドライブ用)

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.0.6b

(2) 説明

    「リカバリディスク作成ツール」は、システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDが作成され、CD書き込み機能のみあるモデルの場合は、リカバリCDが作成されます。

(3) 注意事項

    ※DVD-ROM&CD-R/RWドライブモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3trdccx.exe (3.72MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TRDC-forCD」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Recovery Disc Creator(DVD-ROM&CD-R/RWドライブ)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TRDC-forCD」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Recovery Disc Creator(DVDスーパーマルチドライブ用)

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.0.6b

(2) 説明

    「リカバリディスク作成ツール」は、システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDが作成され、CD書き込み機能のみあるモデルの場合は、リカバリCDが作成されます。

(3) 注意事項

    ※DVDスーパーマルチドライブモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

sat3trdcdx.exe (3.72MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\TRDC-forDVD」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Recovery Disc Creator(DVDスーパーマルチドライブ)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「TRDC-forDVD」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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