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説明 |
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WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。
Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm
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共通注意事項 |
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作業は、管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンして行なってください。
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必ずACアダプタと電源コードを接続してから行なってください。
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すべてのアプリケーションを終了させてから行なってください。
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手順は、モジュールをc:\tempに解凍したと仮定して説明しています。
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インストール作業終了後、ダウンロードしたファイルならびに作成したフォルダは、削除しても問題ありません。
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内容 |
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名称 |
バージョン |
ファイル
サイズ |
説明 |
注意事項 |
| ・ |
Intel Chipset Software Installation Utility |
Ver 8.3.0.1013 |
2.11MB |
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。 |
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| ・ |
ディスプレイドライバ |
Ver 6.14.10.4846 |
16.9MB |
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
サウンドドライバ |
Ver 5.10.0.5485 |
24.6MB |
「サウンドドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
LANドライバ |
Ver 5.678.1003.2007 |
4.55MB |
「LANドライバ」がインストールされます。 |
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| ・ |
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) |
Ver 3.2.7 |
10.4MB |
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Disc Creator |
Ver 2.0.1.3 |
7.56MB |
「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Direct Disc Writer |
Ver 1.1.0.0a |
1.80MB |
「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。 |
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| ・ |
TOSHIBA Management Console |
Ver 3.5(3.5.6) |
6.58MB |
ハードウェア情報を管理することができる機能です。 |
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| ・ |
3モードFDドライバ |
Ver 1.63 |
66.9KB |
「3モードFDドライバ」をインストールします。 |
3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。 |
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モジュールのダウンロードとインストール方法 |
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■Intel Chipset Software Installation Utility
(1) バージョン情報
Ver 8.3.0.1013
(2) 説明
「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342csuxsp2.exe (2.11MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
- 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■ディスプレイドライバ
(1) バージョン情報
Ver 6.14.10.4846
(2) 説明
「ディスプレイドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342dspxsp2.exe (16.9MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
- 「win2k_xp14311.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■サウンドドライバ
(1) バージョン情報
Ver 5.10.0.5485
(2) 説明
「サウンドドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342sndxsp2.exe (24.6MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
- 「WDM_R178.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■LANドライバ
(1) バージョン情報
Ver 5.678.1003.2007
(2) 説明
「LANドライバ」がインストールされます。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342lanxsp2.exe (4.55MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■東芝PC診断ツール (PC診断ツール)
(1) バージョン情報
Ver 3.2.7
(2) 説明
CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342pcdxsp2.exe (10.4MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Disc Creator
(1) バージョン情報
Ver 2.0.1.3
(2) 説明
「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342tdcxsp2.exe (7.56MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
- 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Direct Disc Writer
(1) バージョン情報
Ver 1.1.0.0a
(2) 説明
「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。
(3) モジュールのダウンロードと解凍
e342tdwxsp2.exe (1.80MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tddw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(4) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Direct Disc Writer」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tddw」フォルダの順に開きます。)
- 「ToDDWSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■TOSHIBA Management Console
(1) バージョン情報
Ver 3.5(3.5.6)
(2) 説明
ハードウェア情報を管理することができる機能です。
(3) 注意事項
下記モジュールの解凍後、「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルに使用方法/注意事項が記載されています。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
e342mcxsp2.exe (6.58MB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
- 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
- インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
- インストールが完了したら再起動します。
以上で作業は終了です。
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■3モードFDドライバ
(1) バージョン情報
Ver 1.63
(2) 説明
「3モードFDドライバ」をインストールします。
(3) 注意事項
3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
(4) モジュールのダウンロードと解凍
e342fddxsp2.exe (66.9KB)
- モジュール(ファイル)をクリックします。
- 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
- 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
- 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。
(5) インストール手順
- Windowsを起動します。
- 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
- [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
- 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
※[システムアイコン]が表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。
- 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックします。
- [デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックすると、「デバイスマネージャ」画面が表示されます。
- [フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
- [標準フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
(既にドライバがインストールされている場合は、[フロッピーディスクコントローラ]のプラスマークをクリックして表示されるデバイスの一覧から[ITE
3-mode floppy controller]をダブルクリックしてください。)
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
- [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
(この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
- [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用]をクリックします。
- [製造元のファイルのコピー元]に C:\temp\fdd と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ITE 3-mode floppy controller]を選択し[次へ]をクリックします。
- [完了]ボタンをクリックすると、[ITE 3-mode floppy controller のプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
- [閉じる]ボタンクリックします。
ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
3モードフロッピードライバをインストールするためには[フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。
- [フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
- 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
- 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
- [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
(この項目が表示されない場合は、次の手順にお進みください。)
- [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
- [ディスク使用]をクリックします。
- [製造元のファイルのコピー元]に C:\temp\fdd と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
- [ITE 3-mode floppy disk drive]を選択し[次へ]をクリックします。
- [ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示されます。表示されたら[続行]ボタンをクリックします。
- [完了]ボタンをクリックすると、[フロッピーディスクドライブのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
- [閉じる]ボタンクリックします。
- システム設定の変更ダイアログが表示されましたら、[はい(Y)]ボタンをクリックし、システムを再起動してください。(表示されない場合は手動でシステムを再起動してください。)
これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。
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