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EQUIUM 3420 Windows Vista Business SP1アップグレードモジュール

更新日 2008.07.15
対応機種
対象OS Windows Vista(R)
カテゴリ アップグレードモジュール
バージョン -
ファイルサイズ -
 
※対応機種を必ずご確認ください。
説明
Windows Vistaに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows Vista関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/vista/index_j.htm



共通注意事項



内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Chipset SW Installation Utility Ver 8.3.0.1013 2.12MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 7.14.10.1329 15.7MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 6.0.1.5618 22.8MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver 6.198.1003.2007 4.00MB LANドライバをインストールします。  
TOSHIBA Value Added Package Ver 1.1.19 39.6MB 「東芝PC診断ツール」(CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないかを診断します)がインストールされます。  
TOSHIBA Disc Creator Ver 2.0.1.3 7.56MB 音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。  
TOSHIBA Management Console Ver 4.0(4.0.1) 10.5MB ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。  
3モードFDドライバ Ver 1.63 66.9KB 3モードFDドライバをインストールします。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Chipset SW Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 8.3.0.1013

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e342csuvsp1.exe (2.12MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset SW Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.14.10.1329

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e342dspvsp1.exe (15.7MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「winvista_1561.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.1.5618

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e342sndvsp11.exe (9.87MB)
e342sndvsp12.exe (12.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.198.1003.2007

(2) 説明

    LANドライバをインストールします。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e342lanvsp1.exe (4.00MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Value Added Package

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.19

(2) 説明

    「東芝PC診断ツール」(CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないかを診断します)がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e342tvapvsp11.exe (8.65MB)
e342tvapvsp12.exe (30.9MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tvap」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Value Added Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tvap」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.1.3

(2) 説明

    音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

e342tdcvsp1.exe (7.56MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 4.0(4.0.1)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。

(3) 注意事項

    下記モジュールの解凍後、「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルに使用方法/注意事項が記載されています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e342mcvsp1.exe (10.5MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 1.63

(2) 説明

    3モードFDドライバをインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

e342fddvsp1.exe (66.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されます。[ハードウェアとサウンド]をクリックします。
  5. [デバイスマネージャ]をクリックします。
  6. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[フロッピー ドライブ コントローラ] をダブルクリックします。
  7. [標準フロッピー ディスク コントローラ] をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[ITE 3-mode floppy controller]をダブルクリックします。)
  8. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  9. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します]を選択します。
  10. [コンピュータ上のデバイス ドライバの一覧から選択します]を選択します。
  11. [ディスクの使用]ボタンを押すと[製造元のファイルのコピー元]を入力するダイアログが表示されます。
  12. [参照]をクリックして C:\temp\fdd を指定して[OK] ボタンをクリックします。
  13. "ITE 3-mode floppy controller"を指定して[次へ]ボタンをクリックします。
  14. [閉じる]ボタンをクリックします。
ここまでで[フロッピー ドライブ コントローラ]のインストールは終了です。
続けて下記の手順で[フロッピー ディスク ドライブ]のインストールを行ってください。
  1. [フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  2. 展開されて表示された[フロッピー ディスク ドライブ] をダブルクリックします。
  3. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  4. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します]を選択します。
  5. [コンピュータ上のデバイス ドライバの一覧から選択します]を選択します。
  6. [ディスクの使用]ボタンを押すと[製造元のファイルのコピー元]を入力するダイアログが表示されます。
  7. [参照]をクリックして C:\temp\fdd を指定して[OK] ボタンをクリックします。
  8. "ITE 3-mode floppy disk drive"を指定して[次へ]ボタンをクリックします。
  9. [閉じる]ボタンをクリックします。

    これで3モードFDドライバのインストールは終了です。

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